2017.06.23

カルロヴォ広場からスパーレナー通りを望む

買い物をして帰ろうと、ナーロドゥニー・トゥジーダの駅へ向かう。
その途中のカルロヴォ広場付近も、トラム銀座。
坂道を上がって来るトラムは、いいですね。
いや、下ってゆくのも。
プラハ
特に何かがあるってわけじゃない風景の方が、かえってその街らしい画になりやすいのではないかと、思っています。
2017.06.16

プラハ レスス通りから聖イグナチオ教会

ダンシングビルで疲れきった後、宿へ戻る途中。
教会とトラムというネタで、一枚撮ろうと思ったのだが、トラムは待ってはくれませんね。
プラハ
車の屋根から、欠けたトラムまで、バランスの悪い写真です。
教会の上の像周りの輝く光の表現が、なかなか印象的。
2017.06.09

プラハ ダンシングビル前にて

長らく待った挙句、ダンシングビルとトラムの写真は、この程度であった。
古いトラムがやってくるのを待っていたのだが、なかなか現れず、あきらめかけると通り過ぎてゆくという悪循環。
本当は、向こうからやってくる古いトラムを待つべきだったんですが、ついに、現れてくれず。
プラハ
ただでさえ、ゆがんだビルが、広角レンズでさらにゆがむ。
楽しいビルですね。

2017.05.23

ダンシングビルとトラムを撮ってしまった

これが、撮ってしまった写真。
撮ってしまったので、納得するまで、ここに延々といる羽目に。
プラハ
結局気に入った写真は撮れないんですけどね。
最後、最後といっているうちに。
2017.05.16

イエラースクーフ橋からみるプラハ城

この、何々橋から見るプラハ城というシリーズは、橋の本数だけある。
このさらに上流からも撮っているが、このあたりから見るのが、風景的にはおさまりがよい。
プラハ
カレル橋もいいけれど、やはり、人が多すぎると落ち着かない。
この橋からだと、心も落ち着いて撮れる。
2017.05.09

ダンシングビル 近景 イエラースクーフ橋から

随分と近づいてきたので、もう一枚橋の上から。
もらった地図なんかでみると、あたかも、古い建物の中に、ニョキッと異質なものが建っていうrのかと思ったが、不思議と、街に溶け込んでますね。
おそらく、窓のサイズtか、建物のサイズとか、建物の壁の色そのたなんでしょけれどね。
そのあたりに、この国のセンスが見え隠れするのかもしれません。
プラハ
キリないと思いながら、写真を撮るわけですが、この後、目の前で、1時間弱、写真を撮り続けることになりました。
同じような写真ばかりですけどね。
2017.05.02

イエラースクーフ橋からヴィシェフラット方向を望む

川の上流、南側を橋の上から望む。
古い市内にはない、高い建物があるんですね。
その、高層ビルの上を行くのが、教会の尖塔。
ヴィシェフラットのエリア。
丘の上の、聖ペテロ・パウロ教会だろう。
プラハ
一枚撮ったのだが、橋の上に、トラムがやってくるのを待って、もう一度撮り直し。