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2009.02.06

ミモザの季節03

090206
里のミモザと言った趣だ。
冬に似つかわしくない、鮮やかの黄色の花の木であるが、手前のススキ?の勢いのよさが冬真っ盛りであることを疑わせない。
この黄色の色が、南仏だからといって暖かいわけではない冬を、暖かく感じさせてくれているのかもしれない。
場所ははっきりしないが、おそらレジェとガラス工房の鷲ノ巣村の町、ビオットであったと思う。
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