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2019.12.23

リュセルヌ・ドゥトゥルメール修道院 パイプオルガン

教会内のパイプオルガン。
パイプの周りの装飾も、こうしたものは、芸術品ですね。
リュセルヌ・ドゥトゥルメール修道院 パイプオルガンの拡大
クープランのパイプオルガン。
そんな言葉を聞いた時、きっと、パイプオルガンを作る職人だろうと、想像していた。
それからだいぶ経った時、クープランがオルガニストであると知った。
クープランのという形容詞は、彼が弾いたということだったのかもしれない。

果たしてそれが、どこでのものだったか?
パリのあの教会だったかな?ぐらいの記憶しかない。

ま、一歩だけ、知識が増えたということですね。
ノルマンディーの、修道院廃墟の見事なパイプオルガンを見て、そんな事を考えたりした。
ここは、クープランと、関係ないんでしょうが。
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