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2019.04.23

サン・ジャン・ル・トマ ぶらり歩き タイル

フランスだけには限らないだろうけれど、部屋の中に必ずと言っていいほど絵、写真がある。
この習慣は、個人的にとても大好きだ。
立てかけたっていいし、掛けてもいいし、貼ってもいい。
絵も写真も、人が介在しているし、そのせいか、部屋の雰囲気や温度すら、その絵に影響されるような気さえする。
サン・ジャン・ル・トマ タイル画
この町では、門扉の上によくタイル画をみた。
これは、結構な大作だろう。
左上には、イニシャルと、パリ92とある。
絵の中には、船が見えるのだが、どうも、島影が2つ。
モンサンミシェルとトンブレーヌだろうか?
いろんなものを大切にしながら、生きているって感じが伝わってきて、なんだかいいね。
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