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2018.10.30

スミュール・アン・ノクソワ Rue Chaude ショード通りにて

通りにかわいらしい家があった。
石造りの家にバル。
蔦が這い、バラが咲く。
ヨーロッパイメージを地で行く情景ですね。
スミュール・アン・ノクソワ
家々の壁が、道路脇まで来ているところも、日本の道と、欧州の道との大きな違い。
日本でも、古い家々の軒先が通りを覆うような古い建物の通りがないこともないですが、そうしたところは、やはり、雰囲気出ますね。
建物と通りが一体化するからですかね?
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