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2018.08.30

Rue Chaude ショード通りの家壁

先ほど、かわいらしい茶の扉たちを眺めたかとおもったら、もう、家全体が、茶に塗られたところが表れた。
先ほど歩いてきた、ソシ通りとショード通りの交差点。
塗られた感じから、そんなに時間のたった感じはしない。
茶ではあるが、その中にある、赤の成分が目の中に飛び込んできて、痛いほどまぶしい茶である。
スミュール・アン・ノクソワ
かわいらしく続く、川沿いの道の先には、街の塔が見えていて、かわいらしい。
その通りのアクセントとしては、かなりの存在感で構えるちゃの納屋?でした。
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