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2018.01.18

シュヴァリエ・ドゥ・ラ・バール通り テーブル

パリのカフェには、テーブルがあります。
あたりまえだけど、丸っこい小さいテーブルに鉄脚というよく見かけるパターンのテーブルって、どんな値段がするのだろう?
あんなテーブルが1つぐらい家にあってもいいかな?とも思う。
だが、そう簡単に見つからないだろうし、高いに違いない。
パリの道
何しろ、古いものを大事にする国のひとだから、オーナーが替わっても、前のものをそのまま譲り受ける。
壊れても修理。
きっと、そうに違いない。

であるから、それ以外に新しく揃えようとすると、かなりの出費になるに違いない。
鉄板版のテーブルがきっと安いのだろう。
なにしろ、家にも、折り畳み鉄板丸テーブルがあるが、これがあるのは、それが最も安かったからだ。
椅子も、この折り畳みでした。

数揃えようと思うと、こういうことになるのだろう。
色ががかわいいところが、自宅のものとはずいぶん違うけど、そりゃ、ここはお店だもの。
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