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2017.12.05

スミュール・アン・ノクソワの門標

アレジアから乗ってきたバスを降りて、荷物をもって宿へ向かう。
旧市街内の宿へは、門をくぐる。
門をくぐって、また、門をくぐる。
スミュール・アン・ノクソワ
ギリエ門とソーヴィニー門という名前。
それぞれ、13世紀と15世紀初頭と書かれたプレートが門下の壁に。
通り名のように、門の名前が表示されているんですね。
一つは門で、もう一つは建物下の通路といった趣。
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