2017.03.08

エドゥアール7世通りの風景

シッピングエリアの近くである。
こうした豪勢な通りは、右岸左岸問わず存在する。
なんですかね、屋根裏部屋の雰囲気も違うんですよね。
これは、地方都市の中心地にも言えること。
屋根裏部屋の存在をはっきりと認識するのは、こうした中心街のことが多い気がする。
パリの道
1階が店、2階以上は、事務所なんでしょう。
1階が店、2階以上は住居だと、やっぱり雰囲気が違うんですね。
空気というか、街の、匂いというか。

ベルヴィルとここでは、全く違いますものね。
もっとも、ベルヴィルでは、店の看板が騒がしいから、階上に目がいかないんですが。
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