2016.12.27

karmelitska カルメリツカー通りをゆくトラム

マラーストラナの丘の下を走る左岸幹線通り。
ちょうど、時計の向こうからやってくるトラムを発見。
慌てて一枚。。
プラハ
どんな風景に出会うかわからぬという緊張感を持ち続けたら、もう少し余裕を持って撮れたか?
そんなことは、ぼーっとしているか、妄想している自分には無理ですね。

それとも、次のシャッターチャンスまで気長に待つか?
こんなことも、まぁいっかが口癖の僕には無理ですね。

ご縁と称し、偶然うまくいくことを祈るだけ。
なんとか、トラムと時計が重ならず、時計がきれてしまわなかたのだから、うまくいった方なのだろう。

この後、帰国のための渡航書の写真を得るために、紹介された2件目のカメラ屋を探しに行くことに。

一眼レフは盗まれたから、コンデジなのだが、さすが、機動力は抜群ですね。
一眼レフじゃ、用意の悪い自分は、こうは撮れなかったでしょうね。
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