2016.10.05

ル・パン・コティディアン

パリの中心、1区のマルシェ・サントノレ広場の一角にある。
パン屋というより、レストランの一角でパンを売っているようにも見えるが、パン屋が本業であるのに違いない。
パリのパン屋
下は、シュイス・トルサンド・ショコラ。
パン・オ・ショコラが、売り切れのため、これを。
これも、サクサクしてそうな生地に見えるが、結構な重量感。
パリのパン屋
クロワッサン。
おいしいというところは、バターが多いのだろう。
ここはバターバターしていないが、バターではないのかもしれない。
バターの味だけで味が決まるわけではないであろう。
中身が詰まっていて、食べ応えのあ一品だ。
パリのパン屋
これらを持ち帰りで、チュイルリー公園で、食らう。
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