2016.09.08

バルフルールからガットヴィルの灯台へ18

行きには気が付かなった、通りの向こうの海の先に臨むバルフルールの町。
そもそも、こんな家の脇を抜けていったかどうかの記憶もない。
海側をぐるりと回っていったかもしれない。
バルフルール
個人的には、”道”の風景としては、ガットヴィル往復で一番良かった画だったかもしれない。

人倫であろうとも、現実の世界の地球上でも、道なきところを進むことに比べると、圧倒的な安心感ですね、道ってのは。
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