2016.07.07

バルフルールからガットヴィルの灯台へ9

いよいよ、ガットヴィルの灯台が近づいてきた。
もう、目視で、その質感とサイズを感じ取ることができる。
バルフルール
昔は、印象派の絵の中でだけ知っていた、このわらを丸めたやつ。
別にフランスへ行かなくとも、日本でも見られる光景というのは、ずいぶん最近知ったことである。

それでも、こうした牧歌的風景は、フランスらしいと思われるのである。
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