2016.06.09

バルフルールの街遠望

赤茶けた岩の海岸をあるいていたら、和歌山の千畳敷のような平らな岩盤が現れた。
水平線と岩盤で一枚撮ろうと思っていたら、湾の向こうにバルフルールの街が見えていた。
バルフルール
随分歩いてきたものだと思う。
ただ、これは広角レンズ。
実際よりずいぶん遠くに見えている。
それでも、歩いたな!という感覚に囚われるには十分。
実際、ここまで、歩いた時間は大したことないのだが・・・。

先の灯台はまだまだである。
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