2016.04.26

ヴォー・ル・ヴィコント城へ路線バスと徒歩で到着

いよいよ、お城の敷地の壁が見えてきた。
道路と壁の間に、馬車道のようなスペースがあり、ここなら、もう、緊張しながら歩かなくて大丈夫だ。
ヴォー・ル・ヴィコント城
まっすぐ進めば、おそらく、駐車場付近から歩いてくる人影が、前を通り過ぎて行く。
そして、その人影が通り過ぎたあたりにたどり着くと、城の門が見えた。
どこまでいっても、敷地ながら、門がない。
そんな広大なお城ではないが、必要十分な豪奢さが、ある意味好感が持てる。
ヴォー・ル・ヴィコント城
逆光で、しかも、道中の緊張もあって疲れたこともあり、門正面まで行って、写真を撮ることもなかった。
ここを右に折れると、お城への入り口だ。
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://rvabeille.blog80.fc2.com/tb.php/2779-4d25cccc
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する