2016.01.24

ラグラッス サント・マリー修道院の中

サント・マリー修道院内部
ずいぶんとしっかりとしたつくり。
モンサンミシェルとも雰囲気似ている階段。
ラグラッス
宿舎。
太陽光が入るから、陰気な雰囲気ではない。
個人的に感じる、修道院は大きい、暗いのイメージからは逃れている。
生活の場には、日の光が必要だ。
ましてや、太陽大好きな国民だけに。
ラグラッス
中庭の廊下。
ここは、南国風な雰囲気。
明るい中庭であるし、リラックスできそうだ。
ラグラッス
8世紀700年代から歴史が始まったということは、フランク王国時代からということになる。
どうしても、この界隈は、ロランの歌など、フランク王国と縁深い土地だ。
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