2016.01.26

Du pain et des idees デュ・パン・エ・デ・ジデのパン・オ・ショコラ他

美味しいので、再び訪れた10区のパン屋さん。
パリのパン屋
パン・オ・ショコラは、カリカリの外が、もう撮れてしまうほどに焼かれている。
パリのパン屋
もうひとつ、パンの名前は忘れてしまったが、田舎パンのようなパンが気になって買った。

これは美味しいのだが、サンマルタン運河脇のベンチで食らうにはつらい。
なにしろ、手できるのは大変。
外側の焼き部分は、簡単に切れるほどやわくない。
固いうえに、なかなかの厚み。
パリのパン屋
これは持って帰って、挟んで食べるべき代物だった。
でも、美味しいから、次こそはそうして食べようと。

実は、この日、帰国日。
荷物は町中に預けてやってきたから、帰りようもなかった。
結局、いっぺんには食べきれないから、持ち歩いて、少しづつ食べてゆくことになった。

ほんとに、ナイフで切って、サンドウィッチにしたかったねぇ。
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://rvabeille.blog80.fc2.com/tb.php/2656-70023e61
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する