2015.12.15

Arnaud Delmontel アルノー・デルモンテルのクロワッサンと、パン・オ・レザン

まずはクロワッサン。
常に食べているわけじゃないが、不思議なもので、食べると、ああ、これがクロワッサンと思わせる香りと味。
この香りで幸せになりますね。
一番オーソドックスなクロワッサンであるのだと思う。
パリのパン屋
もう一つは、パン・オ・レザン。
まずは、形がエスカルゴ型であるが、丸くなく、ちょっと四角い。
また、これが、レーズンの量がすごい。
黄色いクリーム部分の代わりに、すべてレーズンになったんじゃないか?と思うほどのボリュームだ。
好きな人には、たまらないだろう。
パリのパン屋
そのおかげで、甘さもフルーティな感じで、くどい甘さはまったくない。

ここは、雨の日に訪れたが、紙袋を、わざわざ、さらにビニール袋に入れてくれたので、大変助かった。
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