2015.09.18

プラハ トラム博物館の入口へ

トラムの倉庫だったのだろう。
時計は、ある意味、鉄道における重要な機械の一つ。
倉庫の入口に人が立っているが、あれが入口のようではない。
倉庫は、車庫だというのは、線路の続き具合でわかる。
プラハ
ようやくにして、博物館という表示を発見。
おそらく、チェコ語なのだろうが、英語もフランス語もチェコ語も、この単語はつづりが似ている。
この単語とともに、博物館という展示する文化も入ってきたのだろう。
プラハ
似ているといえば、オレンジ色に塗られた車体に書かれた文字。
Merciとフランス語で書かれているのか?と思いきや、つづりは違う。
乗客のお礼を申し上げているのかといえば、そうではないらしい。
プラハ
鉄道オタクではないが、乗り物ってのは、男心をくすぐるんですかね?
飛行機も、車も、船も、鉄道も、撮りたくなる。
博物館の入口にいたるまで、目に入るものすべて撮っておきたくなる。
撮っておかねば・・・という脅迫観念に近い。
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