2014.10.09

カルカッソンヌの登山道

宿に荷物を置いた。
まずは、登ろうよ!
ということで、シテと呼ばれる、城塞都市へ向かう。
カルカッソンヌ
目の前に立ちはだかる山肌。
この上にある。
いや、こうしてみると、すぐ届きそう。
カルカッソンヌ
しかし、現実は甘くはない。
まさに、登山道・・・・ではなく、子供の頃登った裏山の山道である。
カルカッソンヌ
健脚には堪えることなかろう。
しかし、そうではない脚には、一度目は良いが、二度目から、辛くなる。
宿が、ふもとだから、毎日登らねばたどり着けぬのだ。
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