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2014.07.29

プラハ トフノヴスカー通りを登る

通りを登ってゆこうとすると、裏のほうにも道があったので、そちらに入っていってみることに。
カレル橋には大勢の人がいたが、ここには、まったく人影がない。
どなたかの胸像があるが、これが、チャーチル像で、この右奥の、なんだろう?と思っていた建物が英国大使館であるのは、後に知った。
プラハ
幅員といい、壁の色といい、壁の剥がれ落ち具合といい、裏通りらしい、プラハを散策している感満載の通り。
プラハ
先が見えてきた。
歩いているのは、子供達だろう。
間違いなく、お城への道に違いあるまい。
プラハ
次来た時には、ここの夜の街灯下を通ってみたいなと思いつつ、プラハ城を目指す。
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