2014.07.25

ウスのてっぺんから

村に登ると、当然のように広い視野が広がる。
近づく敵は一望できる。
右のほうに見える、山に分け入る手前の大きめの町は、プラードなのだろう。
ウス
左手のほうをみると、どうも、軽井沢あたりから下ってきた群馬県のようにさえ感じられるが、見事に緑に染まっている。
わずかに、幹線道路がある場所に、横線が浮き出ている。
ウス
村は、基本、南向きであろうから、写真は逆光になりやすい。
しかも、こういうところの広がり感は、写真よりもやはり自身の目と脳でが一番感じられる。
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