2014.06.30

シャルトル Rue de l'Horloge オルロージュ通り通過

教会の北側に短い通りがある。
オルロージュ通りであるのだが、目の前の教会脇に見えている、円形のものが時計であるのだろうか?
であるのなら、そこからついた名前であろう。
シャルトル
マカロンが有名だという。
じゃあ、そいつを買いに行こうじゃないか!と、お店をめざして歩いていたのだが、ふと、歩いていた通り脇から、こんな風景が見えた。
そこを通過してみたくなる。
ここが、時計通りであることは、後で知ったことだ。
通りから覗く教会というのは、アミアンであろうと、ランスであろうと、ストラスブールであろうと、ルーアンであろうと、パリであろうと、常に絵になる題材である。
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://rvabeille.blog80.fc2.com/tb.php/2108-5805980b
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する