2014.06.24

プラハ カレル橋の上から

いよいよ、プラハ城を目指すことにした。
夜は来たが、昼来たのは初だったので、まずは、一枚。
とにかく、人が多いが、人がいないことを期待するのは無理であるし、それも、もうひとつの風景に違いない。
歩いている人の違いこそが、億万撮られたであろう観光証拠写真の違いの重要なアクセント部分なのだ。
プラハ
城というのか、宮殿と教会というべきなのか?
すくなくとも、ここからみたらそうだ。
上へ上がって初めて、ああ、お城に入らねば、教会も宮殿もたどりつけぬのだとわかるのである。
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