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2014.05.28

Rue Dusevel デュズヴェル通りの時計越しのアミアン大聖堂

アミアンの大聖堂というのは、正面から撮るのが難しい。
広角レンズがあれば、入らぬこともないが、ピラミッドのごとく三角形の先細りの大聖堂が出来上がってしまう。
で、後ろに下がりたいのだが、下がる場所がない。
したがって、どこかの少し正面からずれた道へ下がって行くことになる。
アミアン
まっすぐではない。
しかし、街と一緒に撮られる大聖堂のほうが、個人的に好きだ。
大きさもイメージできるし、なにしろ、切り貼りしたかのような構図より、”街”の大聖堂に、人を感じられるからかもしれない。
この通りは、大聖堂から南西に伸びるデュズヴェル通り、
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