2014.04.09

アミアン オルティヨナージュの畑

ぶらぶらと散歩していると、畑に遭遇。
この畑が、ここのメインなのであろう。
小麦畑のような、フランスの畑のイメージではなく、ガーデニングに近い雰囲気なのだ。
菜園というべきであろう。
丘に広がる畑ではなく、川沿いの湿地帯だから、当然雰囲気は違う。
アミアン
なんとなく、懐かしさがあるとすれば、その湿地ゆえの風景の湿度感なのかもしれない。
緑がウワーッ!とある。
水分の多い緑なのだ。
日本の風景に近いからなのだろう。
アミアン
農業やったことがないので、わからないのですが、こうした川が運んできた堆積土もあるような湿地帯の土が、良い土壌なんですかねぇ。
手前に可愛らしく花など植えてあるのを見ると、、風景、食を楽しんで、生活しているように感じられます。
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