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2012.06.14

旗と共にパリへ向かうジャンヌダルク

ジャンヌ・ダルク像。
丁度、5区と13区の境目に立つ。
どちらかといえば13区寄り。
ここから、13区を南北に長く伸びるジャンヌ・ダルク・通りが始まるのである。
だからこそ、ここに旗を持つフランスの救世主がいるのである。
ジャンヌダルク
黄金のもいいのだが、引き締まったこの色こそ、強き一途な女らしい雰囲気が漂うのである。
西郷さんではないが、目指す場所、パリ中心方向を向いて立つ彼女の姿である。
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