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2020.06.02

シャンポー崖上の遊歩道から

道路から、奥の遊歩道に入る。

sentier littoral(サンティエ・リトラル)。

サンティエは、遊歩道、リトラルは、沿岸。
沿岸自然歩道ですね。
フランスは、海沿いに、遊歩道がはしりまくっているのだ。
シャンポーの崖下の砂浜、海、岬、モンサンミシェルとトンブレーヌ
この崖上の遊歩道からは、真下の崖下をのぞける。
落ちたら大事になりますがね。
地中海岸にも、大西洋岸にも、そんな時には危険な道が伸びている。
さすが、ランドネ文化の国。

手付かずそうな、ビーチが見えますが、ここは干満激しいモンサンミシェル湾。
いつ海に飲み込まれるか、わかりませんね。

遠くに、乳首か、それともアポロチョコかのモンサンミシェル見えてます。
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2020.06.01

クラコフスキエ・プシェドミエシチェ通り散策中

通りを歩いていると、広場の様なところで銅像発見。
名前の書いてある看板もあるので、誰かは知らないけど、一枚撮っておく。

この案内板は、この公園の名前であったらしい。
Skwerというのは、英語のスクエアだろう。
だが、この銅像が、この公園の名前の由来となった人物であったため、結果オーライ。
アダム・ミツキェヴィチ公園と像
ネットで調べてみれば、アダム・ミツキェヴィチと言う詩人らしい。
日本にも銅像があるらしいが、また、どこかでのきっかけになりますかね。