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2019.05.30

ヴロツワフ ツムスキ橋 欄干 南京錠

こうした南京錠は、パリのポンデザールや、ケルンの橋でも見られますが、ここも、同様の意味がありそうです。
個人的には、永遠のロックされた南京錠のように、人生を全うする人が、南京錠を使わない人たちと比べて、どうなのか?
気になったりしますね。
でも、錠だから、鍵があれば外れるか・・・!
ヴロツワフ ツムスキ橋の南京錠
ポンデザールも、重さで危険で撤去とか、話題になりましたが、実際のところ、フランス人からは縁遠い行為のように思われます。
いやいや、付き合い始めたばかりなら、フランス人であっても、心は移ろいやすいもの・・・などとは言っていないのかもしれません。

さてさて、自分はどうでしょう?

ま、南京錠であれ、ただの会話であれ、二人で何かをするってのは、いいですね。
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