2017.11.07

ヴェルサンジェトリクスと対面

丘の頂上にたどり着いた。
夏草や兵どもが夢の跡。
そんな芭蕉の句を思い出す草地だった。
ヴェルサンジェトリクス
それでも、それなりに、整備しているんでしょうね。
歩けないほどじゃないですから。
大勢の人が、ここへ訪れているという草踏み具合ではなかったですね。
ヴェルサンジェトリクス
歩いているうちに、方向感覚はおかしくなってしまいました。
が、彼の顔が、お昼頃で、日が当たっていないということは、パリの方向でも向いているんですかね?
彼とパリはあまり関係がなさそうではありますが。
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