2017.06.07

ヤニック・マルタンのヴィエノワズリーなど

日本人だけによく訪れるピラミッド界隈。
昼は、チュイルリーでパンを、となるために、ここへまた訪れることに。
公園だけに、肥料の香りで、厳しかったので、何とか、匂いに悩まされない場所をさがして、さあ、お昼。
パリのパン屋
ヴィエノワズリー・シュイス。
スイスだけに、チョコで甘いパンだ。
ここは、どっしり系のパンにクリームにチョコパターンではなく、サクサク生地である。
ノーマルパターンではないから、珍しいのかも。
パリのパン屋
パン・オ・レザン。
普通の、焼いた感はなく、見た目はレモン色!
さて、そのお味は上品かつ繊細といった感じ。
食べている人も、きっと上品なんだと思わせてくれるおいしいパン・オ・レザンでした。

今回も、ここは混んでましたね。
なにしろ、場所柄、観光客の方々も、大勢きますからね。
スポンサーサイト