2017.02.11

サン・ティレール・プティヴィルの運河沿いの並木道

この場所がカランタンではなく、サン・ティレール・プティヴィルであることは、帰国後知ったこと。
カランタン散策だとばかり思っていた。
カランタン
用もなければ、わざわざ、ここを歩くことはないのだろう。
誰かが歩いた跡すらない。

用事があれば、ここの脇の道路に止めてあるか、庭かガレージの車で移動するのであろう。
地元の人はね。
どこに住んでいても、生活するということはそういうことなのかもしれない。

でもね、全く人がいないわけじゃない。
近辺を散歩している人は、ちらほら見かけた。
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