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2015.08.24

シャルルドゴール空港のポールにて

空港、駅の定番パン屋さんとなったポール。
フランス最後のお別れタイムに、食べないで帰ると、ちょっと損した気分。
パリのパン屋
ショッソン・オ・ポムは、ショッソンというより、貝殻のよう。酸味の強い餡。
カリカリッとした食感も、形も、ポールらしい。
フランスのショッソン・オ・ポムというか、ポールのショッソンである。ある意味別物といってもいい。
パリのパン屋
クロワッサンも、特徴的で、焼かれたしっかりとした周りに囲まれていて、形にこだわっている感じが、やはりポールなのだろう。どんなパンであっても、食感も見た目も、ここのは独特な感じがしますね。
それがまた、癖になる部分もありますね。


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