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2010.02.25

カーニュ・シュル・メール14

100225
上り坂は目線が下にゆきがちで、下り坂は目線が下にゆく・・・なんてことはない。
昇りは大変だから、足元に目線は行くが、くだりは、足元に行かないといったほうが正確だ。

だから、気分は晴れやかになるし、屋根や遠くの景色に目を配ることが出来る。
したがって、脚をくじかぬように、かえって注意が必要だ。

写真を見ても明らかだが、遠くの建物に目線が合いやすいものだ。
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