2017.05.23

ダンシングビルとトラムを撮ってしまった

これが、撮ってしまった写真。
撮ってしまったので、納得するまで、ここに延々といる羽目に。
プラハ
結局気に入った写真は撮れないんですけどね。
最後、最後といっているうちに。
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2017.05.16

イエラースクーフ橋からみるプラハ城

この、何々橋から見るプラハ城というシリーズは、橋の本数だけある。
このさらに上流からも撮っているが、このあたりから見るのが、風景的にはおさまりがよい。
プラハ
カレル橋もいいけれど、やはり、人が多すぎると落ち着かない。
この橋からだと、心も落ち着いて撮れる。
2017.05.09

ダンシングビル 近景 イエラースクーフ橋から

随分と近づいてきたので、もう一枚橋の上から。
もらった地図なんかでみると、あたかも、古い建物の中に、ニョキッと異質なものが建っていうrのかと思ったが、不思議と、街に溶け込んでますね。
おそらく、窓のサイズtか、建物のサイズとか、建物の壁の色そのたなんでしょけれどね。
そのあたりに、この国のセンスが見え隠れするのかもしれません。
プラハ
キリないと思いながら、写真を撮るわけですが、この後、目の前で、1時間弱、写真を撮り続けることになりました。
同じような写真ばかりですけどね。
2017.05.02

イエラースクーフ橋からヴィシェフラット方向を望む

川の上流、南側を橋の上から望む。
古い市内にはない、高い建物があるんですね。
その、高層ビルの上を行くのが、教会の尖塔。
ヴィシェフラットのエリア。
丘の上の、聖ペテロ・パウロ教会だろう。
プラハ
一枚撮ったのだが、橋の上に、トラムがやってくるのを待って、もう一度撮り直し。
2017.04.25

イエラースクーフ橋からダンシングビル

帰り道は、イエラースクーフ橋を渡ってまっすぐ行けばいい。
目的は、この踊るビルの前を通るためといってもいい。
プラハ
橋の向こう側から見えてきた。
そろそろ、一枚撮っておこうかな?
そう思ってから、結局何十枚、このビルを撮っただろうか?
ともかく、これが、一枚目なのだ。
2017.04.18

イエラースクーフ橋から

Jiráskův most
イエラースクーフ橋。
Mostっていうのが橋なんですかね。
ちょっと、チェコ語もかじっておこうかな?
ちょっとした単語がわかると、道歩きも楽しくなりますしね。
プラハ
玉ねぎ頭が東欧らしいですが、あの塔は給水塔らしい。
見えるのは、ヴルタヴァ川の右岸。
新市街とはいうものの、なかなかクラシックな建物が並んでいますね。
2017.04.11

Zborovská ズブロヴスカー通り

宿へ向かうため、そろそろブルタバ川を渡ろうと思って川沿いへ向かう。
すると、またまた、カラフルに建物の並ぶ通りが現れた。
こうなると、撮らずにはいられない。
プラハ
手前の公園から、ずーっと続くまっすぐな道。
少し色の死んでしまう夕暮れ時ですけど、それはそれで侘しい世界。
パスポートをなくしたことが、またまた頭をよぎり、自己嫌悪の黄昏時。
夕暮れ色は、一日の反省を促す色なのかもしれません。