2017.11.24

Římská リームスカー通りとの交差点にて

イタルスカー通りを歩いていると、かわいらしい通りの建物並ぶ通りが現れたので一枚。
こういう風景は、プラハのどこにでも転がっているのだが、まあ、光の具合や、その前に歩いていた風景などによって、おっ!と思う瞬間がある。
そういう時は、できる限り撮る。
プラハ
とある、プラハ、ヴィノフラディの交差点。
通りはリームスカー通りだった。
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2017.11.17

イタルスカー通りの紅葉

10月でしたので、黄色に半分ぐらい染まっている感じですかね。
プラハ
紅葉の間からのぞく、イタルスカー通りの淡めもカラフルな建物が絵になります。
2017.11.10

プラハ 立派な門構えと紅葉

フランスでも、時々、こうした彫刻のある建物を見かける。
プラハでも、人が現れるのは随分見かけるのだが、防犯的なおまじないでもあるんですかね?
これは、随分と重厚なつくりだけれど、散歩のガイドに、何々通りの何番地の彫刻とか書かれていそうですね。
プラハ
イタルスカー通りの端。
紅葉といっても、まだ半分弱が黄色い葉になったところ。
プラプラ散歩は続きます。
2017.11.03

Italska イタルスカー通り

ヴィノフラディ地区にある公園へ向かって歩いてゆく。
この通りの先に見える赤い屋根と黄色の建物のコントラストがかわいい。
プラハ
プラハの新市街、旧市街など、右岸地区から、線路を越えた東側の丘。
城から見ると東側で、しかも斜面が西に向かっているヴィノフラディ。
パリだと、東の丘は、メニルモンタン、ベルヴィルなどの下町情緒溢れる坂道ですけどね。
ここは、下町感は少なく、閑静な住宅地な雰囲気ですね。
2017.10.27

コスタコーヒー

通りの写真を撮る。
忘れないために、道標も撮影しておく。
その下に、コスタコーヒーの看板が写っていた。
コスタコーヒー
このカフェは、欧州のあちらこちらで見かける喫茶店チェーン。
英国なのだそうだ。
TESCOなどのスーパーも、チェコでは見かけるが、これも英国だそう。

銀行、スーパー、キオスクに、こうしたチェーン店。
東西冷戦が終わったときが、ビジネスチャンスだったんだろうなと思わせる。
これは、フランス、これは、イギリス、これは、オーストリア、これはドイツ・・・。

スマホは、経費節減のため、海外ではWi-Fi接続だけに限られる。
宿以外では、Wi-Fi拾いたい場合、スタバか、マックか、それとも、ここか。

ちょっとグーグルマップ見たいとかね、ちぇいと観光がらみで検索したいとかね。
コンビニでWi-Fiってわけにはいかないので、けっこうお世話になるのである。
2017.10.20

プラハ KB銀行

プラハでキャッシングする時に、チェコの人に勧められた銀行。
コメルチニー銀行というのだそうで、その頭文字がK。
Bはバンクでしょう。
プラハ
この銀行のマークがいつも気になっていたのですが、フランスのソシエテ・ジェネラルとそっくりの赤と黒。
偶然なのかと思っていたら、どうやら、同じ系列のようですね。
2017.10.13

Jugoslavska ユーゴスラヴィア通り

ユーゴスラーフスカー。
ユーゴスラヴィア通りという名前でいいのだろう。
よく使っていたIPパヴロヴァの駅から見えていた聖リュドミラ教会。
その前から、IPパヴロヴァの駅、その先のヴルタヴァ川方向の下り坂を望む。
プラハ
遠くに見える丘は、ヴルタヴァの向こう側、マラーストラナの南、スミホフあたりだろうか。

下り坂をゆくトラム。
まっすぐなレールと、長ーい下り坂、いいですね、遠い先に広がる希望に向かうようで。