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2020.03.18

ナーロドニー通りのプラハの文字

同じような写真が多くなったのだが、PRAHAの文字ライトアップがかわいらしくて、一枚追加。
ここは、何件かならんで、かわいらしい建物が並ぶ。
プラハに来ましたと分かり易い文字。
ナーロドニー通りの夜景 PRAHAの文字
どうやら、1階は、AUKCEとKNIHKUPECTVIとなっているので、オークションと本屋さん。
すぐ絵になりそうな建物。
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2020.03.09

聖ペテロ・パウロ教会の尖塔

この日は、すがすがしい青空。
見上げると、尖塔2本と紅葉。
三角の尖塔の透かしから、青空が見えているのが印象的でした。
ヴィシェフラットの聖ペテロ・パウロ教会の尖塔と紅葉と青空
晴天と紅葉は、そのイメージからか、少し肌寒い感じがしますね。
この日も、少しひんやりしてました。
それで、澄んだ感じだったのかもしれません。
2020.03.06

ナーロドニー通り ナーロドニー・ディヴァドロ国民劇場前停留所前に入線するトラム

国民劇場の少々妖艶な夜景シーンの前を通り、停留所へ入線してくるトラム。
昼間は、人が多くて、ゆっくり構える隙間はないけれど、夜は可能。
国民劇場前 ナーロドニー通り 停留所に入線してくるトラム
あれは、扉がパタパタという感じで開閉する、角ばった型のトラムかな?
2020.02.26

ヴィシェフラッドの紅葉

ヴィシェフラッドの丘に登ると、見事な紅葉が。
紅葉といっても、欧州の場合、黄葉が圧倒的ですね。
なので、日本では、赤イメージの秋も、欧州では黄色。
個人的には、日本の方が、圧倒的にきれいかなと思います。
ヴィシェフラッドの紅葉
それでも、町の持つ雰囲気というのは、全く別物で、この欧州の秋の独特の空気感もいいですね。
2020.02.15

トラム停脇から見るナーロドニー通りの夜

喧騒から離れた、プラハのショッピングエリア。
光跡をとれるように、三脚を持っていけばよかったかな?
そう思わせるような、ライトアップと光に浮かぶカーブ。
ナーロドニー通りの夜景 カーブする道と街灯
そうはいっても、たいして使わない三脚を、海外へ持っていくのは骨が折れる。
お土産と重量制限と戦わねばならないし、もちろん、自分の筋力と体力との勝負もある。
お土産と言えば、スペースとの闘いもあるしね。
2020.02.04

ヴィシェフラットの丘の上

坂を上り切ると、壁に可愛らしい感じの案内板が、見えた。
緑の向こうに、見える雰囲気が、なかなか良い。
壁は古そうで、3段の地層のように見える。
ヴィシェフラッドの地質学者のメモリアル看板
どうやら、ヤナ・クレイチ博士のもの。
PAMATCEとなっているから、記念碑なのかな?
チェコの地質学者と書かれている。

ああ、それで、この地層のような壁?
それとも偶然か?

文字も可愛らしいので、全体的にも、可愛らしい雰囲気になってます。
2020.01.24

ナーロドニー通り 停留所のトラム 夜景

夜も更けた、といっても、人が消える夜中ではなかったが、昼間の喧騒が、嘘のように、人通りが少ない。
国民劇場前。
帰って寝なきゃ、と思わせる、凛とした、深とした、空気が流れる。
ナーロドニー通り夜景 停車するトラム
トラムの音だけが、石造りの建物の間に響く。